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明治 竹彫山水図茶合(1868–1912 CE) stock 鎌倉時代に焼かれた古瀬戸の山皿です。長石粒がよく混じった面白い形です。盃、茶船などにいかがでしょう。

SKU: 31821948376

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Description

鎌倉時代に焼かれた古瀬戸の山皿です。長石粒がよく混じった面白い形です。盃、茶船などにいかがでしょう。

明時代の古染付草文皿です。筆筋の良い草文です。古いほつもありますが却って茶を呼ぶ佇まいです。急須を置いて、急須台・茶船として使用しております。ご参照ください。

また、同手の鉄器のなかでここまで装飾が廃されているものはさらに少なく、オブジェとして唯一無二の佇まいを感じます。状態も鉄に減りや錆、虫食いはありますが、堅牢で完器形を保っています。写真は茶席で香皿に見立てて楽しんだものです。コレクションにいかがでしょう。

敷板で使っている信楽陶板は含まれておりません。

本品は李朝時代(1392–1897 CE)に作られた八角形の小盤(ソバン)です。脚部には繊細な透かし彫りが施され、当時流通した良質な硬木材が用いられています。八角形の小盤は歪みが生じやすいものですが、本品は歪みなく安定した座りを保ち、長年の乾燥と経年による木味の深まりが感じられます。茶台や花台としてお使いいただくことで、質実な佇まいとともに李朝の素朴な美意識を日常に取り入れていただける作品です。最後の写真では他の茶器との組み合わせ例をご覧いただけますので、ご参照ください。

明治 竹彫山水図茶合(1868–1912 CE) stock 鎌倉時代に焼かれた古瀬戸の山皿です。長石粒がよく混じった面白い形です。盃、茶船などにいかがでしょう。

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